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「万一の災害を見越して備蓄に着手」

当社では、日本ソフトインフラ研究センターの防災備蓄プロジェクトに協賛するかたちで、12月26日から防災物資の備蓄を開始しました。

北海道で営業する2店舗での保存水、携帯トイレ、アルミブランケットの備蓄拡充を進めており、奥尻島を震源とする北海道南西沖地震が発生した際には、企業として被災地にトラックで物資調達をするなどの支援活動を積極的に行っていたため、そうした経緯も今回の取り組みとなりました。

今後は、立地を活かしたエリア防災も視野に入れ、備蓄した物資を地域の方々へ配布を行い周知活動に取り組んでいきたいと考えています。

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